Lot.02

DATE7SEVENEpisodeVI

DATE SEVEN Episode VI

DATE SEVEN Episode VI商品画像

7つの蔵元が奏でる
ひとつのハーモニー

毎年、宮城県の7つの酒蔵(「勝山」・「墨廼江」・「伯楽星」・「山和」・「萩の鶴」・「宮寒梅」・「黄金澤」)が技量を持ち寄り、渾身の1本を皆で醸す「DATE SEVEN」。6年目の本年は寒梅酒造がリーダー蔵を務め、地元に実った「ササニシキ」での酒造りに挑みました。寒梅酒造は、業祖の代より酒米の自社栽培を譲らぬ信条とし、近年は積極的な設備投資によって最新の四季醸造が可能な蔵となり、今回の「DATE SEVEN EpisodeⅥ」は自社田ならびに近隣エリアの選りすぐったササニシキを贅沢に使用しています。豊穣な大地と清澄な水が育んだ米の旨味を、7つの蔵が最新の酒造技術を駆使して引き出し、最高の大吟醸の仕上がりになっています。
7つの蔵元が奏でるひとつのハーモニー

寒梅酒造

寒梅酒造は、世界農業遺産にも登録される宮城県大崎市の「大崎耕土」の真ん中にひっそりとたたずむ酒蔵です。酒米づくりから醸造まで一貫して自前で行う県内で唯一の「栽培醸造蔵」。酒蔵の前には先祖伝来の田んぼが広がり「美山錦」「愛国」「ひより」「山田錦」の4種類の酒米を手がけています。寒梅酒造のお酒は、その2割に自社栽培の酒米が使用されています。宮城県産のお米にこだわり、宮城の水と大地と空気が生む酒米のポテンシャルを最大に引き出し、たった一杯でたっぷり贅沢したような、明るい気持ちになれるお酒を目指し製造しています。寒梅酒造の優しく深い味わいの日本酒は一口飲むと、口の中にふわっと香りが広がり、心に春を感じる日本酒です。
  • 寒梅酒造
  • 寒梅酒造
  • 寒梅酒造
  • 寒梅酒造
  • 寒梅酒造
  • 寒梅酒造
  • DATE
    SEVEN
    Episode VI

    ¥2,700(税別)

    DATESEVENEpisode VI

    Spec

    容量:720mℓ
    使用米:宮城県大崎市産ササニシキ100%
    精米歩合:29%
    使用酵母:オリジナル DATE SEVEN 酵母
    酒種:純米大吟醸酒
    日本酒度:±0~+1
    酸度:1.3~1.4
    アミノ酸度:0.9~1.0
    アルコール分:16度(原酒)

    DATESEVENEpisode VIの注意事項

    【注意点・リスク】仕様、デザインについては製造状況によって一部変更になる場合がございます。生産状況により商品のお届けに遅れが生じる可能性がございます。【商品の仕様・納期】開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。【酒器「雄勝ガラス」の色】掲載商品の色味はできるだけ忠実に再現しておりますが、ディスプレイ環境によって色味が異なって見える場合がございます。
    20歳未満へのお酒の販売は致しません。